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昨日の練習 [練習内容]

忙しいので簡単に。
◎姿勢をちゃんとして歌う。テキトーに歌い出さない◎
◎言われたことを忘れない◎
◎言われたらすぐできるのなら、最初からやれ◎
◎楽譜から目を離し、指揮者を見る◎

以上の点を必ず守ってください。毎回毎回言われています。
指揮者に同じ注意を受けないようにこのブログを書いているわけですから、活用してください。

【うたをうたうとき】【おんがく】
ピアノであっても体はフォルテ。小さい声は体が緩んでいても出るが、それではダメ。「わたしは~」のところなど、上がるにつれて大きくしなうようにする場合も、引くのではなく、体は保ったまま、息の出し方で調節。
「うたうとき」のあとでブレス(二箇所とも)
「からだをぬいで」ワンフレーズ カンニングブレスをもっと上手に。
「なって」促音が見えないので、わずかに間が入る。「て」フォルテのままだが、押さないで。
後半のダイナミクスはもうちょっと大げさに。
【うたをうたうとき】では「す」【おんがく】では「い」で伸ばすことが多いので、その発音を深く。
「みみをふさいで」ここのたたみかける感が鈍い。積極性を。

【祈り】
テヌートのところ、もっとちゃんと長く。
全体に何とかなってきたので(少なくとも最後までいった)、音、リズムの精度を上げる。


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昨日の練習 [練習内容]

【めぐる季節】
 tututu部分、よく聞いて、音程を確かに。パートでそろえる。

【やさしさに】
 最初のハミングは木琴ではなく弦楽器。受け渡しを滑らかに。Mezzoは遅れないで出る。
カーテンを開いて以下、言葉リズムなどバラバラなので、パートできちんとあわせた上で、全体を聞いてそろえていかないと混沌としてしまう。もっと考えて、丁寧に歌え。

【さんぽ】
パパパで遅れない。306 8分休符はブレスをせず、口を閉じて、次のPに備える。それでちゃんと出られるはず。
310~音程 Cesがどうしても下がりきらない感じになるので注意。
最後のパパパは短く

【あのまちこのまち】
母音が変わり子音が入ることで発声が乱れる。言葉を発音する度に浅くなったり落ちてしまったりしていては歌にならない。特にアカペラ部分が多いので、乱れるとバレバレである。とにかく一線で歌うこと。
15小節前のブレスは短く。
34 受け渡しながら、徐々に小さくするが、アルトは最初で小さくし過ぎない。

【宵待草】
全体に極力滑らかに。だが、子音はちゃんと出すこと。

次回練習は【ゴンドラの唄】から。楽譜は全部お持ち下さい。
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今日の練習 [練習内容]

【さんぽ】
もっときびきびと。白い音符はベタ伸ばし。

●パパパ 最初の付点と最後の三連符~四分音符は重さを。あとは軽く。
●はひふへほの子音 蛇がエビになってしまう。
●最後。Mezzoが降りるまでディミヌエンドを待つ。

【いつも何度でも】
アカペラなので、発声を深く。
和音がきれいに鳴っているかいつも考える。

70「むね」え母音がつぶれるので注意。いつも母音を深く。
78 かぞえきれないけれど 羊羹のようなワンフレーズ 
87 Mezzo音程が下がるので注意
176 おなじ ディミヌエンドのあと、音量は少し回復。みんなでブレスして合わせに行く。
137  Mezzoは決然と入り、素早く引く。
138 1小節ピアノ 2 わずかにCrescendo 34大きくCrescendo 

【めぐる季節】
ソプラノ、アルト 8分休符はないものと考える。 四小節に一度くらいブレスの感じ。
157 主役はピアノ コーラスは歌いすぎない。
160 ~ 明るく。

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昨日の練習 [練習内容]

*体幹をきちんとし、胸を開いて落とさずに歌う。ブレスによって体勢が崩れないように。

【ほたるたんじょう】
*フレーズ毎の進み方、ここは前へ行く、ここは落ち着くなど全体の曲想について、全員が共通認識を持つこと。
*4~5小節で1フレーズその中のブレスは存在しないかのごとくに。大きく息をつくようなブレスはしない。
10~ 掛け合い。言葉が立つように。
21~ 受け渡しの感覚を持つ。そして一つの流れとなって、前へ前へと進んでいく。「い」「じ」「わ」の出方に注意。  
29 光って消えて フォルテは明るく軽く。堂々としたフォルテは要らない。
31 スビットピアニシモは緊張を保って。
36 ピアノのまま大きくしない。
39~ クレシェンドに伴って前へ進む。「ゆっくりと」の前のブレスはないかのごとくに、そして「ゆっくりと」で遅れない。

「祈り」
*「あー」で全体を歌っているかのごとくに
*アクセント位置に注意

 ということで今回も音の確認にほぼ終始。
 とにかく楽譜通り歌えればそれ以上は望まない感じじゃないでしょうか。
 だんだん歌えてる感じになってきたので、いいんじゃないかと思います。

次回は前半で「おんがく」「うたをうたうとき」
後半はピアノ曲を何かやります。すべての楽譜(栗鼠も含めて)をお持ち下さい。
南です。午後はボイトレです。

17日に役員会を開き、定演の日にちを決めます。また、練習計画を立てます。
参加できない方は、1/26 27 土日のどちらが良いか意見をお聞かせ下さい。
もちろん抽選になると思いますが一応希望は出します。
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今日の練習 [練習内容]

*ビブラートにならないように。真っ直ぐな音で。
*アクセント、アセントテヌートのついているところ、意識的に大事に歌う。

【カチューシャの唄】
全体 スラーの付いているところの歌い方に注意 前側に重さを置いて流れるように。
6小節 和音 主音はソプラノ Mezzo上が7thで大事。
7 和音 やはりMezzo上が大事 ぶつかる音なので。
21~ ソプラノのオブリガート 音程注意 特に 27、29
33 ウ はっきり ア やわらかく この部分はピアノが主役
54~ ウからアに変わるところ、「祈り」のように曖昧に変えていく。アは深く。
60~61 アルト 音程注意 下がりがち 
61 アラルガンド(だんだん遅く、そしてだんだん強く)れ カ は分かち振りにする

【影を慕いて】
33 なぐさめに 「に」を軽く
36 つまぴく の前でブレス
44 かなし K音 「こなし」にならないように。
59 全員でハミング
77 Mezzoは SopranoとAltoが動くのを待つ。

【青い眼の人形】
スケルツォ風
11 した 「た」が飛び出ない
12 おにんぎょ 「ん」をちゃんと歌う 「ぎょ」鼻濁音 レガート
13 上と下が交差するところ、息を合わせて。
28 なかよく レガートで

【ゴンドラの唄】
47~ 主旋律の受け渡しを上手に。
51~55 ピアノからフォルテまで息の長いクレシェンド
61 デクレシェンドしてフォルテに戻ってくる。最後までフォルテ。

【宵待草】
音が落ちないように 全体に深く。
ピアノ、ピアニシモでも言葉ははっきり分かるように
13 ソプラノ らせ 音が落ちないように
35 「よ」Mezzo ぶつかるので保って
38 アルト「も」強め
39 出ぬ D音が聞こえない
72 正しい音におりてこられるように調整する。


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今日の練習 [練習内容]

『日本近代名歌抄』ざっと通しました。
次回は一曲ずつていねいにやっていくと思います。
和音の作りを各自確認しておいてください。

【ボイトレ】
自分の声を良い声にしようと思わない。
支えだけしっかりして、力を抜く。
のどの奥を開ける。それは音を引っ込めるということではない。
息をたっぷり流す。たくさん息継ぎしてもかまわない。
母音が常に響いているということを意識する。

*声をそろえるときの注意
 母音が同じようにならないとそろわない。
 声の浅さ・深さも同じようでないとそろわない。
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今日の練習 [練習内容]

【祈り】
*体の準備をちゃんとして。最後まで力を保てるように、力の配分を。
*スラーの部分で音が一つ一つにならないように、ちゃんとスラーで。
*8分休符の後の音 アクセントもテヌートもついていない場合、強調されてしまわないように注意。
*要所要所で音を決める 9小節頭(以下同じ) 15 20 41 46 57 63 67 70 83 100等
*20-37 u-a までの移動 スムーズに。aに移るまでのクレシェンドが足りない

★録音を聴くと、自分の音程の狂いが分かります(歌っているときは、和音がおかしいことしか分からない)是非録音して聞きましょう。
★特に上昇音形で音の突き上げがひどいです。わめいてもきれいな音楽にはなりません。


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今日の練習 [練習内容]

*子音の立て方
 子音プラス母音でできている。「か」ではなく「K (a)+ A」だということ。
 全部の子音について練習しておくこと
*K音 のどを開ければK音が出せる状態にして待機。ほかの子音でも、出だしの場合は同じ。
*母音は全体にもうちょっと深め。ただし曖昧にはしない。

【ほたるたんじょう】
まって/ました/じかん 四分音符で促音/無声音/Nが入っているもの 前半をもったりと長くし過ぎない。
草の葉 と言葉が続くところ 他パートを聞く、自分の所でちゃんと出す
時間 ズィカン見たいに訛るので注意。JIKAN と発音。
37 「ええ」 ディミヌエンド やり過ぎない
40~ 少しずつクレシェンド、気が付いたら大きくなっていたというように、徐々に、ひそやかに。

【おんがく】
15 めもつぶって 言葉を立てながらもLegatoで。

【うたをうたうとき】
歌 「た」が大きくなってしまう。日本語としては「う」が大きい。そういうことを全部について考える。

4 からだをぬぎます クレシェンドしながらも、日本語として自然に。
15~ もっと前へ 18 フォルテが怖い感じでないように
24-25 Soprano 音程注意(低くならないように)

【祈り】
和音の中の自分の音ということを考えて練習して下さい。

来週は「祈り」を中心に練習します。

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今日の練習 [練習内容]

【近代日本名歌抄】音取り練習
難しいところ、和音の要注意な所、さらに信長先生にご指導いただいたときの注意事項を書いておきます。(信)とします。

【あの町この町】
6小節 Alto Fis 高めに
12 Alto B音 取りにくいので注意
13 15 Soprano Mezzo Fで同音になる。下から上がるMezzo 特に注意
23~ 一小節ごとに主旋律が入れ替わるのでよく認識しておくこと。ここからカノン風になる。
40 Soprano 最後はGじゃなくてAなので注意。

【宵待草】
18 Alto 臨時記号の音

【ゴンドラの歌】
*全体にユニゾン~和音への展開でこの和音についてよく認識すること(信)。
10 ここは三音の和音が隠れている。響きを落とさずに持続する(信)
16 伸ばす音の和音注意 それぞれぶつかるので
22&41 最終音に着地して終わりではない。ここで減る記号ではなくdim にしてあるのは、抽象的な減り方のイメージを持って欲しいから。徐々に遠のいていくという感じ(信)
27 Sopranoパートは日本語のアクセントに沿った作曲にしている。中山晋平は言葉から自由な旋律になっており、アクセントがずれてしまうことがあるので。
51-54 Alto 音程注意

【青い目の人形】
主旋律以外は全体に難しいのでよく見ておこう!
11 Soprano オクターブ飛ぶようなところに注意
37 伸ばす長さに注意

【影を慕いて】
*言葉を掘り起こす気持ちで(信)
12&30&61sop 三連符でほかと長さが違うので注意。付点のところと同じにならないように。
15 日に ひのH音出す(信)
18 わが のW音 暗みから湧き上がるような思いを込めて(信)
32 いたみの~凝縮した響きで 最後でゆるめる(信)
33 なぐさめに~柔らかい音色で
44 かなし のK音 ここはピアノの和音を聞いて全体を感じること(信)
61 tranquillo はかない感じ 重くしない(信)
68 とわに のT ここでユニゾンとなるが、ピアニッシモのまま(信)

【カチューシャの唄】
4&5 裏拍で出るハミングをはっきり(信)
7 厳しい和音なので注意
11 れ のアクセント ここで小さなクライマックス 音楽があふれる感じ(信)
13 あわゆき 明るい「あ」軽くして、はかない感じを出す(信)
21~ スラーの部分を意識して(信)
21-33 Soprano特に難しいので、もう一度音を取っておこう。
19-33 Altoも同じ 
50 ハミングパートは歌詞が付いているかのような表現で(信)
53 Mezzoの細かく動くところ、たくさん欲しい(信)
50-61 主旋律以外ちょっと難しいのでもう一度確認しておくこと。
61  allargando 徐々にゆっくり、かつ強くしていく で、ブレスをたっぷりとってフォルティッシモ!(信) 
65 フォルテは堂々としたフォルテ(信)
66-67 Soprano下 しっかり出す(信)
75 音が動くにつれて大きくならないように注意(信)

以上。
来週はまたアカペラです。祈り、もう少し頑張りましょう。
また全員参加で役員会をします。定演までのタイムスケジュールを説明します。役割分担を決め、またホールについて話し合います。
双葉と芸術ホールの抽選日が同じ。時間差ありということで、どういう計画でいくかを考えます。

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昨日の練習 [練習内容]

フレージングを考えて歌おう。
正確な長さで歌えば良いというものではない。
日本語としてどうか考える。一音一音切れていないか、変なところで切れていないか、強調すべき所ではないところが大きくなっていないかなど。

【うたをうたうとき】
●クレシェンドする時にアチェレランドのイメージ。走ったり焦ったりするのではない。高揚感と共に速くなっていく。逆の場合は少し速度が緩む感じ。遅れるのではない。速度の緩急が最も大事な歌。

18小節 休符長め。
32   もたつかない

【ほたるたんじょう】
10 掛け合いで大きくなっていくところ、大きくなりすぎない。
22 息をするたび~ 掛け合いだが大きくしていくのではなく、逆に息を潜めるような感じ。「光って」に向けてのクレシェンドを焦らない。
28 リズムがなくなる感じで良い。よくわからなくなったら、他人の声に従って出るようにする。
38~ 「いちばん」まで盛り上がる息の長いクレシェンドなので、配分を考える。






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