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昨日の練習 [練習内容]

【めぐる季節】
 tututu部分、よく聞いて、音程を確かに。パートでそろえる。

【やさしさに】
 最初のハミングは木琴ではなく弦楽器。受け渡しを滑らかに。Mezzoは遅れないで出る。
カーテンを開いて以下、言葉リズムなどバラバラなので、パートできちんとあわせた上で、全体を聞いてそろえていかないと混沌としてしまう。もっと考えて、丁寧に歌え。

【さんぽ】
パパパで遅れない。306 8分休符はブレスをせず、口を閉じて、次のPに備える。それでちゃんと出られるはず。
310~音程 Cesがどうしても下がりきらない感じになるので注意。
最後のパパパは短く

【あのまちこのまち】
母音が変わり子音が入ることで発声が乱れる。言葉を発音する度に浅くなったり落ちてしまったりしていては歌にならない。特にアカペラ部分が多いので、乱れるとバレバレである。とにかく一線で歌うこと。
15小節前のブレスは短く。
34 受け渡しながら、徐々に小さくするが、アルトは最初で小さくし過ぎない。

【宵待草】
全体に極力滑らかに。だが、子音はちゃんと出すこと。

次回練習は【ゴンドラの唄】から。楽譜は全部お持ち下さい。
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役員会 [連絡事項]

本日の話し合いについて

1  定演の申し込み・土曜日を優先する。

2  練習の予定
●北では優先的にアカペラ。
●今後はローテーションで練習するので、楽譜四冊総てを毎回持ってくること
●11月以降午前午後練習 場所が取りにくくなるので東などになることもあり。
●12月25日も練習

3 勘定関係
●定演の集金はチケット配布時(12月予定)
●合宿は合宿で精算する

4 衣装
 カジュアルな感じの舞台があっても良いのでは?
 ということで調査と検討に入っています。





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今日の練習 [練習内容]

【さんぽ】
もっときびきびと。白い音符はベタ伸ばし。

●パパパ 最初の付点と最後の三連符~四分音符は重さを。あとは軽く。
●はひふへほの子音 蛇がエビになってしまう。
●最後。Mezzoが降りるまでディミヌエンドを待つ。

【いつも何度でも】
アカペラなので、発声を深く。
和音がきれいに鳴っているかいつも考える。

70「むね」え母音がつぶれるので注意。いつも母音を深く。
78 かぞえきれないけれど 羊羹のようなワンフレーズ 
87 Mezzo音程が下がるので注意
176 おなじ ディミヌエンドのあと、音量は少し回復。みんなでブレスして合わせに行く。
137  Mezzoは決然と入り、素早く引く。
138 1小節ピアノ 2 わずかにCrescendo 34大きくCrescendo 

【めぐる季節】
ソプラノ、アルト 8分休符はないものと考える。 四小節に一度くらいブレスの感じ。
157 主役はピアノ コーラスは歌いすぎない。
160 ~ 明るく。

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昨日の練習 [練習内容]

*体幹をきちんとし、胸を開いて落とさずに歌う。ブレスによって体勢が崩れないように。

【ほたるたんじょう】
*フレーズ毎の進み方、ここは前へ行く、ここは落ち着くなど全体の曲想について、全員が共通認識を持つこと。
*4~5小節で1フレーズその中のブレスは存在しないかのごとくに。大きく息をつくようなブレスはしない。
10~ 掛け合い。言葉が立つように。
21~ 受け渡しの感覚を持つ。そして一つの流れとなって、前へ前へと進んでいく。「い」「じ」「わ」の出方に注意。  
29 光って消えて フォルテは明るく軽く。堂々としたフォルテは要らない。
31 スビットピアニシモは緊張を保って。
36 ピアノのまま大きくしない。
39~ クレシェンドに伴って前へ進む。「ゆっくりと」の前のブレスはないかのごとくに、そして「ゆっくりと」で遅れない。

「祈り」
*「あー」で全体を歌っているかのごとくに
*アクセント位置に注意

 ということで今回も音の確認にほぼ終始。
 とにかく楽譜通り歌えればそれ以上は望まない感じじゃないでしょうか。
 だんだん歌えてる感じになってきたので、いいんじゃないかと思います。

次回は前半で「おんがく」「うたをうたうとき」
後半はピアノ曲を何かやります。すべての楽譜(栗鼠も含めて)をお持ち下さい。
南です。午後はボイトレです。

17日に役員会を開き、定演の日にちを決めます。また、練習計画を立てます。
参加できない方は、1/26 27 土日のどちらが良いか意見をお聞かせ下さい。
もちろん抽選になると思いますが一応希望は出します。
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今日の練習 [練習内容]

*ビブラートにならないように。真っ直ぐな音で。
*アクセント、アセントテヌートのついているところ、意識的に大事に歌う。

【カチューシャの唄】
全体 スラーの付いているところの歌い方に注意 前側に重さを置いて流れるように。
6小節 和音 主音はソプラノ Mezzo上が7thで大事。
7 和音 やはりMezzo上が大事 ぶつかる音なので。
21~ ソプラノのオブリガート 音程注意 特に 27、29
33 ウ はっきり ア やわらかく この部分はピアノが主役
54~ ウからアに変わるところ、「祈り」のように曖昧に変えていく。アは深く。
60~61 アルト 音程注意 下がりがち 
61 アラルガンド(だんだん遅く、そしてだんだん強く)れ カ は分かち振りにする

【影を慕いて】
33 なぐさめに 「に」を軽く
36 つまぴく の前でブレス
44 かなし K音 「こなし」にならないように。
59 全員でハミング
77 Mezzoは SopranoとAltoが動くのを待つ。

【青い眼の人形】
スケルツォ風
11 した 「た」が飛び出ない
12 おにんぎょ 「ん」をちゃんと歌う 「ぎょ」鼻濁音 レガート
13 上と下が交差するところ、息を合わせて。
28 なかよく レガートで

【ゴンドラの唄】
47~ 主旋律の受け渡しを上手に。
51~55 ピアノからフォルテまで息の長いクレシェンド
61 デクレシェンドしてフォルテに戻ってくる。最後までフォルテ。

【宵待草】
音が落ちないように 全体に深く。
ピアノ、ピアニシモでも言葉ははっきり分かるように
13 ソプラノ らせ 音が落ちないように
35 「よ」Mezzo ぶつかるので保って
38 アルト「も」強め
39 出ぬ D音が聞こえない
72 正しい音におりてこられるように調整する。


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今日の練習 [練習内容]

『日本近代名歌抄』ざっと通しました。
次回は一曲ずつていねいにやっていくと思います。
和音の作りを各自確認しておいてください。

【ボイトレ】
自分の声を良い声にしようと思わない。
支えだけしっかりして、力を抜く。
のどの奥を開ける。それは音を引っ込めるということではない。
息をたっぷり流す。たくさん息継ぎしてもかまわない。
母音が常に響いているということを意識する。

*声をそろえるときの注意
 母音が同じようにならないとそろわない。
 声の浅さ・深さも同じようでないとそろわない。
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コンサート案内

来年、八ヶ岳でジョイントする緑フラウエンコールの定演です。
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チケットの欲しい方はたままでご連絡ください。

八ヶ岳フォーラム
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コンサート等案内 [案内]

桃源オケコンサート、ますほジュニアも参加。
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キュイエット・ランチコンサート
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ますほの卒業生が参加するらしい演劇
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今日の練習 [練習内容]

【祈り】
*体の準備をちゃんとして。最後まで力を保てるように、力の配分を。
*スラーの部分で音が一つ一つにならないように、ちゃんとスラーで。
*8分休符の後の音 アクセントもテヌートもついていない場合、強調されてしまわないように注意。
*要所要所で音を決める 9小節頭(以下同じ) 15 20 41 46 57 63 67 70 83 100等
*20-37 u-a までの移動 スムーズに。aに移るまでのクレシェンドが足りない

★録音を聴くと、自分の音程の狂いが分かります(歌っているときは、和音がおかしいことしか分からない)是非録音して聞きましょう。
★特に上昇音形で音の突き上げがひどいです。わめいてもきれいな音楽にはなりません。


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今日の練習 [練習内容]

*子音の立て方
 子音プラス母音でできている。「か」ではなく「K (a)+ A」だということ。
 全部の子音について練習しておくこと
*K音 のどを開ければK音が出せる状態にして待機。ほかの子音でも、出だしの場合は同じ。
*母音は全体にもうちょっと深め。ただし曖昧にはしない。

【ほたるたんじょう】
まって/ました/じかん 四分音符で促音/無声音/Nが入っているもの 前半をもったりと長くし過ぎない。
草の葉 と言葉が続くところ 他パートを聞く、自分の所でちゃんと出す
時間 ズィカン見たいに訛るので注意。JIKAN と発音。
37 「ええ」 ディミヌエンド やり過ぎない
40~ 少しずつクレシェンド、気が付いたら大きくなっていたというように、徐々に、ひそやかに。

【おんがく】
15 めもつぶって 言葉を立てながらもLegatoで。

【うたをうたうとき】
歌 「た」が大きくなってしまう。日本語としては「う」が大きい。そういうことを全部について考える。

4 からだをぬぎます クレシェンドしながらも、日本語として自然に。
15~ もっと前へ 18 フォルテが怖い感じでないように
24-25 Soprano 音程注意(低くならないように)

【祈り】
和音の中の自分の音ということを考えて練習して下さい。

来週は「祈り」を中心に練習します。

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